全宅連、中古住宅推進プロジェクトを実施、瑕疵保険など推奨 | 住宅産業新聞

全宅連、中古住宅推進プロジェクトを実施、瑕疵保険など推奨

公益社団法人全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連)は、2016年度から中古住宅のインスペクション(建物検査)や瑕疵保険を推進する取り組み「ハトマーク住宅健康診断プロジェクト」を実施する。同協会会員の不動産会社や一般消費者に対して周知用のリーフレットや店頭ステッカーの作成、新聞・ラジオなどによるPR活動を行う予定だ。今年度中に、リーフレットの具体的なコンテンツや店頭ステッカーのデザインの検討や予算案を審議し、16年度前半をメドにリーフレットの頒布や店頭ステッカーの配布、サイトでの表示などを行う。

2015年12月03日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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