2020年12月3日(第2021号)/ビルダー各社、先食い懸念も受注強化へ=広島建設・TX沿線に強み発揮、リストグループ・8月に過去最高を記録 | 住宅産業新聞

2020年12月3日(第2021号)/ビルダー各社、先食い懸念も受注強化へ=広島建設・TX沿線に強み発揮、リストグループ・8月に過去最高を記録

主なトピックス
大和ハウスとトプコン、建設分野のDX本格運用で基本合意書/ビルダー各社、戸建て事業が好調=テレワークニーズつかむ/TDY、エンドユーザー向けに初のオンライン企画=〝十人十家〟アピール、イフルエンサーとコラボ/金融庁、住宅ローンの債務整理に災害指針を適用=指針まとめ、1日から適用開始/開口部特集/新設住宅着工都道府県別表(10月分)

連載
コラム「ひと」=トヨタホーム不動産開発部西日本開発グループ長の池山弘晃さん/これからの木造建築のつくり方=44(株式会社MAKE HOUSE・今吉義隆)

掲載記事一覧
住団連業況調査、賃貸6四半期ぶりプラス=緊急事態宣言解除の反動も/日本経済社、新型コロナウイルス感染拡大が注文住宅の建築・購入計画に与えた影響に関する調査結果を発表=〝以前マンション、今戸建て〟約36%/新設住宅着工2020年10月、持ち家が60年前の水準に/旭化成ホームズ、ウイズコロナの空間提案で戸建住宅「ワンフィット」/トヨタホーム、新しい生活様式対応M『アネシア立川』販売開始/◎環境省が温熱環境改善キャンペーン、「いいふろの日」から開始、小泉大臣が関連4団体トップと/5月以降に分譲契約棟数が回復=三栄建築設計/仲介契約件数が5月を境に増加=オープンハウス/SNS活用などで7月から受注が改善=ヒノキヤグループ/「ローン返済額が家賃以下」を標榜=ケイアイスター不動産/大東建託『街の住みここちランキング』を発表、生活・交通などの利便性要素が大きく影響=総合トップには奈良県・王寺町/大東建託が初の平屋戸建賃貸住宅を販売、センターリビングを採用/エルハウジングが京都府の不動産業で初めて「えるぼし認定(三ツ星)」を取得/10月の木軸着工は9・4%減/パナソニックエコシステムズ、室内空気質(Indoor Air Quality、IAQ)事業強化=「調湿ユニット」を既存空調製品と組み合わせた「新しい空質システム」提供/LIXIL、タンクレストイレ「SATIS(サティス) Gタイプ」を4年ぶりにフルモデルチェンジ=便座幅拡大やグレー系カラー追加/LIXIL、「世界トイレの日」にちなみ寄付制度開始/ダイキン工業、「上手な換気の方法~住宅編」に「冬場の換気の方法」を追加/全宅連、住宅ローン減税の控除期間延長を要望=来年度税制改正、面積要件緩和、固定資産税の課税標準の据え置きなども/建築研究所、耐久性100年の実験=SDGs念頭に、再利用でいる廃材など環境負荷の抑制へ/住宅金融普及協会、新事業を本格開始=既存建築の適合検査、ストック有効活用の方針を受け/普及協会、「住まいの管理手帳」を改訂/12月の住宅ローン金利 他

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