2019年8月1日(第1958号)/京阪電鉄不動産、〝駅チカ定借付分譲戸建て〟で住み替えシニア動かす=相続の不安解消 | 住宅産業新聞

2019年8月1日(第1958号)/京阪電鉄不動産、〝駅チカ定借付分譲戸建て〟で住み替えシニア動かす=相続の不安解消

主なトピックス
積水化学・住宅C=被災時の「在宅避難」を実現、レジリエンス機能を強化/【この人に聞く】町の工務店ネット・小池一三代表=工務店の仕事は〝町をつくる〟こと/沖縄の戸建住宅が木造シェア4割に、糸満市「しおざきタウン」〝木造戸建て〟続々と=YKKAP堀社長「市場かわってきた」と/国交省、土地基本法改正の具体的な議論スタート、民間利用・流通促進図る、支援策要望の委員も

連載
コラム=「ひと」グローバルトラストネットワーク代表取締役の後藤裕幸さん/ポスト平成の工務店に向けて(工務店フォーラム・鈴木強)29/住宅トラブル対応作戦 弁護士・石川利夫 236/注目の助成金=28(ナビット社長 福井泰代)/ネット追客の成功法=59(㈱追客力代表 曽根田太郎)/ドイツ・キッチン家具紀行=下(ヘティヒ・ジャパン㈱ 塚野裕之)

掲載記事一覧
YKKAP、沖縄向け木造用複合窓「エピソードNEO―R」発売=現地の木造増加に対応、業界最高の耐風圧性/耐震性能見える化協会のウォールスタット、木材強度より反映する内容に=地域材消費拡大で奈良県川上村などと連携協定締結/日中建築住宅産業協議会、11月に日中住宅会議開催=中国でも「工業化」/LIXILグループ、ガバナンス強化で組織改編/大林組=国内初の純木造11階建て高層ビル、22年3月竣工予定/ミサワホーム総研とタカショーデジテック=打ち水効果付きルーバーをIoT化、散水時期を自動制御/大和ハウス工業=新研修施設を開設、売上高10兆円担う人材育成/ミサワホームとトヨタホーム=飯田橋で24階建てタワマン開発、11月下旬から販売開始/白金高輪の再開発事業=2棟の老朽マンションをタワマンに建て替え、大和ハウスが組合員として参加/グリーン建築推進フォーラム、第10回シンポジウムを29日に開催/リクルート住まいカンパニーが「SUUMO注文住宅」を刷新、施工価格の開示で購入検討者を支援/アールシーコアが目黒区内に「ワンダーデバイスギャング」のモデル住宅=2つで1つの新しい暮らしの提案/すてきナイスグループの「金融商品取引法違反」を受け、第三者委員会が報告書=平田前会長の影響力を指摘/すてきナイスグループの平田前会長らが元経営幹部を金融商品取引法違反で逮捕/旭化成建材・快適空間研究室が熱中症に関する意識調査、温熱「高」性能で発生率低下/TOTO、トイレ改修などで宇城市と連携協定/LIXIL、仮設住宅のアルミ建材からモニュメント/福井コンピュータアーキテクト、意匠検討段階で住宅の耐震性能を確認/環境省ZEH、四次公募を先着順で実施へ/建築BIM推進会議、将来像の実現へ先行的取り組みを一般化/フラット35の申請、第一四半期は5%増/18年度低炭素建築物、戸建ては4519件/サステナブル建築物木造先導型でCLT実験棟を採択 他

人事・機構改革
積水ハウス/国土交通省

関連するキーワード

最近の紙面

過去の紙面

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)