2019年1月10日(1930号)新春特別号/石井国土交通大臣インタビュー 新年特集=変化する時代の多角化戦略

主なトピックス
新年特集=変化する時代の多角化戦略/未来住宅見据え宇宙へ~ミサワホームの挑戦/工務店の多角化戦略とは~本業との相乗効果が重要/JKホールディングス傘下のジャパン建材~PBブランドや〝材工一式〟を拡大/海外住宅市場開拓へ~政官民が連携、新組織を構築/行政・団体の年頭所感/住友林業、「W350計画」中核拠点となる新研究棟を建設中/中央住宅が草加市氷川街で25棟の分譲住宅、ワーキングママの利便性高める/ポラテック、トップシェアさらに向上でプレカット拠点強化=構造材プレカット工場を兵庫で2022年に新設/2019年度国交省予算、6兆8千億円、ポイント制度は1300億円/LIXIL、水回り・外構商品も値上げ=今年4月から順次実施/都道府県別新設住宅着工表(11月)

連載
コラム「ひと」=積水ハウス開発事業部トリップベース事業推進室室長の栗崎修一さん/ポスト平成の工務店に向けて=1(工務店フォーラム・鈴木強)/住宅トラブル対応作戦=211(弁護士・石川利夫)/これからの住宅ライティング=最終回(ライツワークス代表・JLCA副会長 山中敏裕)/木造ハウジングコーディネーター 目指せ!木造住宅のスペシャリスト=41本木造住宅産業協会)

掲載記事一覧
環境省のZEH体験宿泊がスタート、「心地よい目覚め」を実感/ミサワホーム、米国住宅会社子会社化で本格進出/住友林業、米国子会社の株式を追加取得/木住協が木造の応急仮設住宅建設で山形県と協定締結/アエラホームが小屋裏スペース標準の特別仕様「プレスト」を限定販売/広島建設が「家事ラク」設計でモデルハウス、千葉市内で3ヵ所目を開設/18年11月の住宅着工、4ヵ月連続増/日本潜熱蓄熱建材協会、2021年度のJIS制定目指す/YKKAP、蒸暑地域用の普及帯窓商品を開発へ/大建工業とテーオーホールディングス、フローリングの合弁会社「テーオーフローリング」設立/住設・建材大手の年頭所感/国交省、長期有料制度見直し、業界団体は手続き合理化要望/経産省資源エネ庁予算、レジリエンスZEH+で補助額を引き上げ/環境省予算、ZEH支援に14%増の97億円を計上/新設住宅着工11月分、持ち家2・5%増、全体は0・6%減の8万4千戸/11月の住宅投資予定額、3・5%増の1兆3168億円、持ち家1戸あたりは2308万円/住宅瑕疵担保制度、周知拡大が必要、制度開始10年を前に国交省の検討会/国総研、事業者向けに子育てガイドラインを策定/1月の住宅ローン金利 他

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