積水ハウス、自治体や住民と連携し地域防災に貢献 | 住宅産業新聞

積水ハウス、自治体や住民と連携し地域防災に貢献

積水ハウスは、自治体や住民と連携した地域防災への貢献活動を強める。

エネルギーのスマート化や防災備蓄により、大規模災害発生時に地域社会へのサポートを実施する『防災未来工場化計画』を構築。このほど、同計画のモデルとなる東北工場(宮城県加美郡色麻町)で、色麻町が実施した官民連携の総合防災訓練への協力も行った。

佐藤博之常務執行役員は「今後、同工場を先進的な連携モデルとして、全国の生産・物流拠点についても、それぞれの地域の実情に応じて展開する方針」とした。

同社の「住宅防災」とは、セミナーによる防災意識の啓発や夢工場を活用しての防災体験や展示、スマートシティ・タウンの展開、自然災害対策アクションプログラムの活動を通じて、同社住宅オーナー(OB客)と地域社会に安全・安心を提供するというものだ。

2014年10月23日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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