エヌ・シー・エヌ、東京ミッドタウンで「MAKEHOUSE 木造住宅の新しい原型展」 | 住宅産業新聞

エヌ・シー・エヌ、東京ミッドタウンで「MAKEHOUSE 木造住宅の新しい原型展」

エヌ・シー・エヌ(NCN、東京都港区、田鎖郁男社長)は17日、東京・赤坂の東京ミッドタウンで企画展示会「MAKEHOUSE 木造住宅の新しい原型展~SE構法とパーツ化が可能にする、木の家の新しいつくりかた」を始めた。期間は26日まで。

NCNは現在、自由設計に対応するSE構法のさらなる普及促進を目的に、規格寸法化した部材を使うパーツ化プロジェクトに取り組んでいる。

展示会では7組の建築家が、それぞれのアイデアに基づき設計した住宅の模型や図面を展示、SE構法パーツ化による新たな可能性を形にした。展示された作品は今後細部を詰め、規格部材で建築する木造住宅として、商品化されることになっている。

2014年10月23日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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