トヨタホームと建設職組合、宮城の災害公営住宅工事で協定 | 住宅産業新聞

トヨタホームと建設職組合、宮城の災害公営住宅工事で協定

トヨタホームと山元町建設職組合は、このほど「東日本大震災に係る山元町災害公営住宅推進に向けた取組に係る相互協力協定」を結んだ。

協定は「新山下駅周辺地区市街地整備工事外」(宮城県亘理郡山元町)で、トヨタホームが特定建設企業体(フジタJV)から受注している災害公営住宅について、10月以降に内部造作や基礎外周塗装などの一部工事を、同建設職組合員が担当する。

山元町で、同社が建設を進めている災害公営住宅は、同社のユニット工法を採用しており、来年3月までに89戸を建設する予定。これまでに8棟16戸が入居可能であり、今回の協定では残る73戸の一部が対象となる。

2014年10月09日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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