三栄建築設計が東海と関西に進出、新規にマンション事業参入=中期3ヵ年経営計画で | 住宅産業新聞

三栄建築設計が東海と関西に進出、新規にマンション事業参入=中期3ヵ年経営計画で

首都圏で事業を行う三栄建築設計(本社=東京都杉並区、小池信三社長)は今期、マンション事業へ新規参入すると共に、東海圏で建売分譲事業を始めた。

3階建て戸建商品が扱いの主力の同社は8月に東証二部へ上場、長期的な経営規模として売上高を前期比2・6倍の1千億円とする方向性を打ち出している。マンション事業参入と営業エリア拡大は、その達成のために策定した中期3ヵ年経営計画の施策で、今後は関西圏でも営業を始める。各エリアとも3階建てを扱いの軸とし、請負戸建とマンションの扱いを拡大する。

2011年10月27日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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