スマートハウス、豊田市などモデル棟試行開始、5年かけデータ収集 | 住宅産業新聞

スマートハウス、豊田市などモデル棟試行開始、5年かけデータ収集

愛知県豊田市とトヨタ自動車グループなど民間企業・団体で構成する豊田市低炭素社会システム協議会は、「豊田市低炭素社会システム実証プロジェクト」の一環となる実験用モデル棟(スマートハウス)を完成させ、システムの試験運用を開始した。

2014年までの5年をかけて太陽光による発電、及び家庭内での消費のそれぞれのタイミングと量などのデータを収集・分析して、将来のマネジメントシステムの構築につなげる。また、自動車から家への電力の供給システムの導入や、コミュニティ全体のエネルギーの最適利用も図っていく。

2011年7月7日付け1面から記事の一部を抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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