クレバリーホーム、今後の事業展開を発表=認知度向上目指し社名変更、バリュー商品展開で購入層拡大へ

新昭和グループのクレバリーホーム(千葉県君津市、松田芳輝社長)は5月26日、同グループが運営する「クレバリーホームハウジングスクエア」で、今後の事業発表ならびに新たに開設した平屋住宅「Granshare」のモデルハウスを報道関係者に公開した。

4月に就任した松田社長は「さらに認知度を高めていくために、ブランド名である〝クレバリーホーム〟に社名変更した」と強調。同社は「クレバリーホームクオリティ」として、「メンテナンス性」「耐震性」「健康性能」の3つの柱を展開しているが、今後は、幅広い層に住宅を提供するために、バリュー商品を展開することでFC加盟店にとって〝武器となる商品〟としていく考えだ。

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2022年06月07日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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