創建が印西市で148棟の大規模分譲、コミュニティ―重視の街づくり=外断熱工法をベースに提案 | 住宅産業新聞

創建が印西市で148棟の大規模分譲、コミュニティ―重視の街づくり=外断熱工法をベースに提案

創建(大阪市中央区、吉村卓也社長)は現在、千葉県印西市において展開している大型分譲地「ルナ印西牧の原クルム ザ・グランデ(全148区画)の販売を行っている。同分譲地は、同社がこれまで行ってきた郊外エリアにおける大規模分譲のノウハウを生かしたものであり、同社の外断熱工法「Kurumu」をベースとした快適な建物を提案。分譲地周辺には大型商業施設をはじめ、公園、学校などが充実していることから同社のメーンターゲットである子育て世代にとって暮らしやすい住空間となっており、さらに住人同士がコミュニティー形成ができるような街づくりの工夫を行っているのが特徴だ。同社では2023年をメドに完売を目指している。

2021年01月28日付3面から抜粋

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