積水ハウス、ウェスティンホテル横浜を建設 | 住宅産業新聞

積水ハウス、ウェスティンホテル横浜を建設

積水ハウスとマリオット・インターナショナルは11月30日、横浜・みなとみらい21地区で、ウェスティンホテル横浜を2022年5月頃に開業すると発表した。

積水ハウスが事業主となり、プロジェクトマネジメントを行い、マリオット・インターナショナルがホテル運営を行う。

建設地は、横浜市西区みなとみらい4-2-4。みなとみらい線のみなとみらい駅から徒歩5分。鉄骨造24階で、延床面積は約6万4700平方メートルとなる見込み。

総客室数は、ホテル373室、レストラン、バンケット、フィットネスなどを備える予定。このほか、長期滞在対応型ホテル201室を併設する。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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