野原住環境が付加価値ある販売に注力 | 住宅産業新聞

野原住環境が付加価値ある販売に注力

野原ホールディングス(HD)の事業会社である野原住環境(東京都新宿区、入澤明彦社長)は2017年7月の野原HD設立に伴い、野原産業の住環境事業部の事業全般を承継した建材専門商社。石膏ボードをはじめ断熱材などの住宅資材をパートナーである流通店経由でハウスメーカーやパワービルダーをメーンに提供している。同社では今後、競合他社との差別化を図るためにも付加価値のある販売活動に注力していく考えで、例えば、石膏ボードや断熱材、鋼製野縁などのプレカットによる納品を行い、建築現場における作業の効率化や生産性の品質向上に寄与することで、販売チャネルの拡大を図っていく。

2017年12月21日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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