LIXIL住研の16年度ZEH普及率、各ブランドが5%の目標クリア | 住宅産業新聞

LIXIL住研の16年度ZEH普及率、各ブランドが5%の目標クリア

LIXIL住宅研究所(LIXIL住研、東京都江東区、今城幸社長)は、展開する住宅FCブランドである「アイフルホーム」、「フィアスホーム」や「GLホーム」における2016年度のZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の普及率が各ブランドの目標数値である供給棟数の5%をクリアしたことを明らかにした。LIXIL住研では「各ブランドによる企画型のZEH商品が奏功したのに加え、商品プランを絞り、消費者のコスト負担を抑制したことが要因」と分析している。17年度の受託率の目標は各ブランドともに10%と設定しており、「期間限定のキャンペーン商品などを展開することで受注に結びつけたい」(担当者)としている。

2017年04月06日付3面から抜粋

全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリ版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)