全建連、16年度事業方針、新たなZENNで事業活性化 | 住宅産業新聞

全建連、16年度事業方針、新たなZENNで事業活性化

全国中小建築工事業団体連合会(寺井茂幸会長)は今年度、(1)工務店向け戦略モデルプラン「ZENNプロジェクト」の推進(2)登録建築大工基幹技能者の普及促進(3)木造住宅等振興議員連盟の拡充強化――の3点を重点課題として取り組む。5月31日に行われた総会で承認された。中でもZENNプロジェクトについては、構成内容をより深化し、住宅プランも変更する。新しいZENNプロジェクトは7月に公式発表する。また昨年出展し好評を得た「ジャパンホームショー」(10月26~28日、東京ビッグサイト)に今年度も出展する。また同展示会の開催時期にあわせた10月27日、同会場(ビッグサイト)で、数年休止していた「全建連大会」を再開する。

2016年06月09日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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