プレ協が大阪で環境シンポ、スマートな環境配慮やコミュニティ形成を、「街づくり」の視点重要 | 住宅産業新聞

プレ協が大阪で環境シンポ、スマートな環境配慮やコミュニティ形成を、「街づくり」の視点重要

(社)プレハブ建築協会住宅部会の環境分科会は、『2012環境シンポジウム』を開催した。

大阪大学大学院工学研究科の加賀有津子教授が「スマートシティと街づくり」と題する特別講演を行い、「今のスマートハウスはハード重視。ハコモノを作って魂入れずという状況になりかねない」と懸念を表明。また、各社の事例もスマートハウス化が進む中で、エネルギーマネジメントに加え環境への配慮や住民によるコミュニティ形成の観点からの先進的な取り組み紹介が中心となった。

2012年12月20日付け2面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

コメントを残す

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

2019年度上期アクセスランキング

previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください
 

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)