LIXIL、「世界トイレの日」にちなみ寄付制度開始

LIXIL(東京都江東区、瀬戸欣哉社長)は「世界トイレの日」にあたる11月19日、同社の製品を購入したエンドユーザーに保証期間の無料延長サービスなどを行う「リクシルオーナーズクラブ」に会員登録すると一人につき10円を同社と国際連合児童基金「ユニセフ」のパートナーシップ「MAKE A SPLASH!」に寄付する「Make a Splash! with リクシルオーナーズクラブ」を始めた。同社はコーポレート・レスポンシビリティ戦略の一つに「グローバルな衛生課題の解決」を位置付け、2025年までに1億人の衛生環境を向上させるとの目標を掲げている。

2020年12月03日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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