ジャーブネットが強化策で新組織、SABMなど立ち上げ=ノウハウの提供のほか事業資金の支援も | 住宅産業新聞

ジャーブネットが強化策で新組織、SABMなど立ち上げ=ノウハウの提供のほか事業資金の支援も

アキュラホーム(東京都新宿区、宮沢俊哉社長)が主宰する全国規模の工務店ネットワーク「ジャーブネット」は17日、ホテルイースト21東京(東京都江東区)において『日本一を目指すホームビルダーフォーラム』を開催。それに先立ち行われた記者会見では、ジャーブネットが今回新たに掲げた「世界に誇れる住環境をつくる」というミッションの実現や「結果を導くジャーブネットの強化策」として『スマートアライアンスビルダーメンバー』(SABM)などを立ち上げることを発表した。SABMは、ジャーブネットによって誕生したビルダー専門の経営塾である「永代ビルダー塾」を進化させたもの。主宰である宮沢社長は「日本の住環境を良くするために連綿と続く組織体をつくっていきたい」と語っており、供給棟数だけではなく、〝地域ナンバーワン〟を目指すビルダーに対して事業資金の支援を含めたックアップをしていく考えだ。

2019年07月25日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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