ミサワホームが秋田版CCRCに参画、にぎわい創出へ拠点整備=17階建て分譲マンション

完成予想模型完成予想模型

ミサワホーム(東京都新宿区、磯貝匡志社長)が参画する秋田版CCRC(Continuing Care Retirement Community=継続的なケア付きの高齢者のための共同体)拠点整備事業で、JR秋田駅前の中心市街地活性化の中核施設と位置付ける、2020年11月の完成を目指して建設中の地上17階建ての分譲マンション「クロッセ秋田」(秋田市中通2)のモデルルーム兼販売所が5月11日に秋田駅前にオープンする。

販売を担う同社と大京(東京都渋谷区、小島一雄社長)、秋田不動産サービス(秋田市、中村和之社長)の3社は16日、同モデルルームで報道関係者向け発表会を開催。3社の代表は、魅力的な住まいを通じて、秋田市の定住人口の確保や中心市街地のにぎわい創出などにつなげたいと意気込みを述べた。

2019年04月25日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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