ポラスグループ | 住宅産業新聞 | Page 10

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ポラスグループ・中央住宅、モデルハウス共用で「良さ」をわかりやすく提示

ポラスグループ・中央住宅(本社=埼玉県越谷市、品川典久社長)は2現場の戸建分譲地でモデルハウスを共用、住宅物件と街なみが持つ良さを、わかりやすく提示する試みを行っている。 モデルハウスを共用したのは埼玉県越谷市内の「カーサ・グランドール北越谷」(全4棟)と、そこから自動車で...続きを読む

ポラス・中央住宅、埼玉初の景観協定で街なみ維持する分譲地

ポラスグループ・中央住宅(本社=埼玉県越谷市、品川典久社長)は25日、埼玉県で初めて景観協定を結び街なみを管理する同社の戸建分譲地「オランジェ吉川美南」の街開きイベントを行った。 オランジェ吉川美南は景観協定で建物のほか外構・緑化などについてあり方を規定、分譲地全体で街なみ...続きを読む

ポラスグループ、買取再販事業を本格化=自社・他社物件とも対象

ポラスグループ(中内晃次郎代表)は今期の事業方針として、既存住宅の買取再販事業を本格化させる。買い取りの対象物件は自社および他社が施工・販売した戸建ておよびマンションの区分所有部分(以下、マンションと略)で、買い取り後にリフォームを行い、商品の付加価値を高めて再販する。仲介に加...続きを読む

ポラスG、長期的には注文と分譲を同規模へ、地域展開の充実とCS向上

ポラスグループは17日、グループの新体制を発表した。3月21日付でグループ代表に中内晃次郎氏、中央住宅代表取締役社長に品川典久氏、中央住宅会長に大久保浩成氏が就任する。 経営陣若返りを機に地域密着の展開のさらなる充実と、顧客満足度向上に注力する。グループの結束を一段と強める...続きを読む

ポラスグループ、中内晃次郎氏がグループ代表及びポラス代表取締役に就任

ポラスグループは14日、代表及び代表取締役の異動を発表した。3月21日付でポラスグループ代表及びポラス代表取締役の大久保浩成氏が退任、若返りを目的にポラス取締役の中内晃次郎氏がグループ代表及びポラス代表取締役に就任する。 10日の臨時株主総会及び取締役会で決めた。...続きを読む

長期優良住宅、大手、ほぼ標準仕様

6月4日の長期優良住宅普及促進法施行を前に、住宅産業新聞は『長期優良住宅』に関する調査を実施した。それによると、大手企業では戸建注文住宅についてはほぼ標準仕様とし、認定の取得に対し施主の意向があれば対応可能な状況であることがわかった。その他の企業では、戸建注文住宅全商品で標準仕様...続きを読む

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