2020年3月12日(第1987号)/新設住宅着工戸数、2021年度は86万7千戸=シンクタンク・金融機関の予測 | 住宅産業新聞

2020年3月12日(第1987号)/新設住宅着工戸数、2021年度は86万7千戸=シンクタンク・金融機関の予測

主なトピックス
積水ハウス19年度決算=過去最高業績を更新、20年度は戸建ての苦戦を賃貸でカバー/ポラスのリフォームが長期優良住宅化を提案、施主のメリットを考慮=競合他社との差別化図る/LIXILグループ 定型作業〝ロボット〟に=現場の社員がRPAを開発、浮いた工数を他の業務に/環境省の新年度ZEH支援事業、複数年度事業も公募、先着順で交付決定、4月下旬から公募開始

連載
コラム「ひと」=京都府宅地建物取引業協会会長・全国宅地建物取引業協会連合会業務執行理事の千振和雄さん/これからの木造建築のつくり方=10(株式会社MAKE HOUSE・今吉義隆)/住宅トラブル対応作戦 弁護士・石川利夫=262

掲載記事一覧
積水ハウス第5次中計、国内戸建て3価格帯戦略で=工業化技術の海外展開準備/YKKAP、APW330で内観ブラック色や生産増強=2020年度事業、新型コロナ対策ではショールーム時短や入社式延期/大手住設建材メーカー、一部が受注停止・納期遅延の対象製品を拡大/住団連の19年度第4回住宅業況調査(戸建て)、受注棟数に想定以上の下ぶれ/大和ライフネクスト=東京・南砂町に284室の社員寮、底堅い需要背景に供給拡大/リクルート住まいカンパニー「住みたい街ランキング2020関東版」を発表=「横浜」が3年連続で1位に/ケイアイスター不動産が東北地区に初進出=仙台市に営業拠点を出店/LIXIL住研とパッシブホームが協働、北海道で地域再生・地域開発プロジェクト/アキュラホームがコロナウイルス対策で行動指針を発表/三栄建築設計の子会社MAIが木造4階建てアパート販売=今秋に東京都足立区に1棟目を建設/木住協が応急仮設住宅で長崎県と協定締結/LIXILグループ、キャリアオプション制度に対象の7%が応募=「筋肉質の会社」に向け5年程度運用/YKKAP、シャッターに独自の耐飛来物衝突性能基準=高まる防災ニーズに対応/セイキ販売、W4千㍉×H3千㍉対応のアコーデオン網戸NEW「アルマーデフリー」/YKKAP、黒部製造所内に「YKKAP30」ビル=竣工2022年4月を予定/蓄電池や再生エネの製品・技術・サービスをハウスメーカー・工務店に訴求、スマートエネルギーWeek/羽田空港で住宅手配、外国人専門家賃保証のGTN/リ・バース60の実績125・4%増/アパ住宅で仕様不適合サッシ、国交省が指示 他

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三菱地所ホーム/積水ハウス/大和リース/大和ライフネクスト/ダイワロイヤル/大和物流/エネサーブ/大和ハウスパーキング

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