ポラスグループ・中央グリーン開発、パレットコート越谷レイクタウンリゾートの第1期発売 | 住宅産業新聞

ポラスグループ・中央グリーン開発、パレットコート越谷レイクタウンリゾートの第1期発売

ポラスグループ・中央グリーン開発(埼玉県越谷市、中内景太良代表)は18日、JR越谷レイクタウン駅徒歩9分の立地の全98棟の建売分譲地「パレットコート越谷レイクタウンリゾート」の第1期販売を始めた。

分譲地は、ハワイ・地中海・カリフォルニア・アジア――のそれぞれのリゾート地を開発テーマにした4街区で構成され、第1期はハワイの全30棟。分譲地の敷地面積は全棟150平方メートル以上で3~4LDKが中心、価格は3780~5400万円(税込)。

越谷レイクタウンは大手を含む競合が激しい。当地では稀なリゾートをテーマに分譲地を開発、くつろぎのある空間として提供し差別化を狙う。

2014年10月23日付3面から抜粋

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