エースホーム、トライアル加盟制度導入=固定費下げ敷居低く | 住宅産業新聞

エースホーム、トライアル加盟制度導入=固定費下げ敷居低く

住宅フランチャイズ事業を行うエースホーム(東京都新宿区、押谷敏樹代表)は今期、空白エリアを中心に10店舗の新規出店を目指す。また固定費が通常より低いトライアル加盟制度を導入、加盟の敷居を低くする。

提供する住宅商品の直近の展開では、ファサードを全面タイル張りとして重厚感を出した昨秋発売の「イサイ」が『駆け込み需要を取り込み売れ行きが極めて好調だった』(同社)ほか、5月には初のスキップフロア商品「スキプー」を発売した。いわゆる2020年の省エネ義務化対応については2月に平成25年省エネ基準を標準化、既に対応を終えている。

2014年06月19日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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