積水ハウスが展示場プロジェクト、モデル間で電力を融通 | 住宅産業新聞

積水ハウスが展示場プロジェクト、モデル間で電力を融通

積水ハウスは、全棟スマートハウス仕様の新たなタイプの住宅展示場の企画プロジェクトを、埼玉県越谷市でスタートさせた。このうち、12月にオープン予定のモデル街区「マイクログリッドゾーン」では、7棟のモデルハウスと店舗1棟が、それぞれ発電した電力を融通しあう、電力・情報通信網を構築。今後、その成果を広く一般に発信するとともに、技術発表会・見学会、モデルハウスでの宿泊体験イベントを実施する。

プロジェクトは、JR武蔵野線の越谷レイクタウン駅の南口エリアに位置。埼玉県の「スマート街区先導モデル事業」に認定されており、31日に県・越谷市・地権者団体などとの間で事業協定を結んだ。

2012年5月31日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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