トヨタホームや大和ハウス、ピークシフトやCO2削減を加速、電力不足と経済性対応 | 住宅産業新聞

トヨタホームや大和ハウス、ピークシフトやCO2削減を加速、電力不足と経済性対応

トヨタホームが自社の3事業所すべてに太陽光発電(PV)システムを導入したのに続き、大和ハウス工業はグループの全国の事務所・工場にリチウムイオン蓄電池1千台を順次導入する計画を公表した。

東日本大震災の影響で、今夏の電力不足への懸念が高まる中で、住宅メーカーによる自社事業所での電力のピークシフトやCO2排出削減への取り組みを加速させている。

PVシステムを導入したのは、トヨタホームの春日井事業所(愛知県春日井市)と栃木事業所(栃木県栃木市)、山梨事業所(山梨県南アルプス市)。これまでにも、生産現場ではCO2排出量削減に取り組んでおり、今回はその一環となる。合わせてコスト削減にもつなげる。

2012年4月5日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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