三井不動産レジデンシャル、商品の差別化にSNS活用 | 住宅産業新聞

三井不動産レジデンシャル、商品の差別化にSNS活用

三井不動産レジデンシャルは、一般生活者などとのコミュニケーション活動『MOC(三井オープンコミュニケーション)』を強化する。

第1弾として、オリジナルのキッチンと内装システムを、同社マンションの基幹ブランド『パークホームズ』向けに商品化。さらに、新たなコミュニケーションツールとして、SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)サイト「Blabo!」活用もスタートさせた。「魅力ある商品の提供が差別化につながる」(井上徹取締役常務執行役員)としている。

2012年1月26日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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