ミサワホーム、最上位ブランド・センチュリーで「蔵」提案=3畳分の自由な空間創出

ミサワホーム(東京都新宿区、磯貝匡志社長)は4月28日、木質系工業化住宅の最上位ブランド「センチュリー」に、「センチュリー・蔵のある家・フリーリビング」を加え、29日に発売した。

在宅ワークや個室の確保、感染予防など、コロナ禍で変化する暮らしのニーズに対応した。

約3メートルの天井高を確保したリビングに、3畳分の蔵ユニット(フリーリビングユニット)を設けた。リビングから1段あがった蔵ユニットの上は、在宅ワークや勉強、趣味、子どものおもちゃ部屋など、暮らしに合わせた自由な空間を提案する。

2021年05月13日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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