中央住宅「マインドスクェア ヘリテージ光が丘 つむぎのまち」、旧邸宅の格調を継承=東京都練馬区で分譲地を展開

ポラスグループの中央住宅(埼玉県越谷市、品川典久社長)は3日、東京都練馬区内において近代建築家の木下益次郎氏が手掛けた農園別荘(旧邸宅)の格調を継承した「マインドスクェア ヘリテージ光が丘 つむぎのまち」(全9棟)を報道関係者に公開した。同分譲地は、昭和8年に建てられた邸宅を購入して跡地を開発したもの。「ヘリテージ」シリーズは同社のハイグレード物件として展開してきたが、さらに「地域の価値をつないでいくことをもう一つの意味として加えていくシリーズとしても進めていく」(マインドスクェア事業部・金児正治部長)という。同分譲地は10月10日から販売されているが、既に9棟中8棟が成約済みという。

2020年12月10日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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