LIXIL住研とパッシブホームが協働、北海道で地域再生・地域開発プロジェクト | 住宅産業新聞

LIXIL住研とパッシブホームが協働、北海道で地域再生・地域開発プロジェクト

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LIXIL住宅研究所(東京都江東区、加嶋伸彦社長)は5日から、省エネ特許や北方型建築設計において先進的なノウハウを持つパッシブホーム(札幌市北区、川多弘也会長兼社長)と協働による地域再生・地域開発プロジェクトを北海道江別市において始動した。

LIXIL住研は、プロジェクトの開始に合わせてパッシブホームのライセンスを活用する契約を締結している。

パッシブホームは2017年9月から江別市牧場町において「江別 蔦屋書店」を核店舗とする商業施設の開発に着手。同施設は「商業エリア」「オフィスエリア(ヘルスケア&コンドミニアム含む)」「住宅エリア」で構成されており、LIXIL住研は「住宅エリア」において開発を行う。

2020年03月12日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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