太陽光採用後に環境意識高まる、積水化学調査 | 住宅産業新聞

太陽光採用後に環境意識高まる、積水化学調査

太陽光発電システム(PV)を搭載した住宅への入居を機に、環境意識・行動が「変わった」44%、始めた・熱心になった行為は「節電」77%に──。積水化学工業住宅カンパニーの調査研究部門である住環境研究所が行った、『太陽光発電システム設置者の環境意識と行動調査』の結果となるものだ。

今回の調査では、環境配慮実践度は光熱費やPV満足度との関連性が高いことがわかった。さらに、環境教育スタート後の世代である20歳代で実践度が高いことも明らかとなった。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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