ヒノキヤグループが11月からZ空調を外販 | 住宅産業新聞

ヒノキヤグループが11月からZ空調を外販

ヒノキヤグループ(東京都千代田区、近藤昭社長)は8月31日、オリジナル冷暖システム「Z空調」を11月から全国の工務店向けに販売することを発表した。同システムは2016年12月に販売を開始。これまで桧家住宅、レスコハウス、パパまるハウス、フランチャイズ店などの累計搭載数は4626棟に及ぶ。18年1月~6月における同グループ内の搭載率は86%に上っているという。今回の外販開始にあたり、販売元として「日本ハウジングソリューション」(東京都文京区を)を同日付で設立。社長には同システムの開発者であり、同グループの荒木伸介取締役が就任した。

2018年09月06日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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