アールシーコアが販社・FCで「生産革新」を導入、施工の工業化で生産面の向上バックアップ

「BESS」ブランドでログハウス事業を展開しているアールシーコア(東京都渋谷区、二木浩三社長)は、2017年10月から直販・子会社で先行導入している設計、物流、施工、情報、購買の5つの革新となる「生産革新」を、4月受注分から販社・フランチャイズ(FC)において本格的に導入を開始した。

同社は2018年3月期の契約棟数が過去最高の1077棟となり、将来的に2千棟の達成も現実味を帯びていることから、近年の職人不足などの状況も踏まえ、施工の工業化による工期短縮など、現場の効率化を図っていくことで本社として生産面向上をバックアップする考えだ。

2018年06月14日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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