26日からHCR2012開幕、住設各社がUDの取り組みを紹介 | 住宅産業新聞

26日からHCR2012開幕、住設各社がUDの取り組みを紹介

26日から28日までの3日間、東京・有明の東京国際展示場東ホールで、「第39回国際福祉機器展」が開催される。住宅設備関連メーカーは、それぞれのユニバーサルデザインの方針や高齢者対応の取り組み、具体的な製品などを紹介する。

(1)姿勢・動作が楽(2)わかりやすく、簡単な操作(3)使用者の違い・変化に対応(4)快適(5)安全――のUD5原則を掲げ、商品開発を続けてきたTOTO。東京パラリンピックの開催で、障がい者対応の必要性が国内でも叫ばれ始めた約50年前と比べると、住宅の水回りは格段に進歩しているという。

2012年9月20日付け6面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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