◎TOTOハイリビング、スマートファクトリー化に注力=CAM化と自動化進める、重量物取り扱い負担軽減も◎ | 住宅産業新聞

◎TOTOハイリビング、スマートファクトリー化に注力=CAM化と自動化進める、重量物取り扱い負担軽減も◎

TOTO(福岡県北九州市、清田徳明社長)は昨年9月に中高級帯システムキッチン「ザ・クラッソ」を4年ぶりにフルモデルチェンジし、この2月には高級帯洗面化粧台「ドレーナ」を2年半ぶりにリニューアル発売した。両製品ともデザインと機能を従来から向上させており、それらの木製キャビネットはTOTOハイリビング(千葉県茂原市、清水隆幸社長)が生産を担う。TOTOハイリビングではTOTOが製品差別化として重視するデザイン性と機能性の実現を支えるため、生産の合理化と質向上を図る「スマートファクトリー化」を進めている。

2021年03月04日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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