ケイミュー、窯業系外壁材「光セラ18」リリース=抗ウイルスで16㍉と同価格

ケイミュー(大阪市中央区、木村均社長)は1日、光触媒機能を持つコート材を採用した窯業系外壁材の新製品「光セラ18」を発売した。「光セラ18」の特徴は、(1)外壁材として現状では第三者機関が認証した「業界唯一」(同社)となる抗ウイルス・抗菌機能(2)18ミリの厚みで厚み16ミリの既存製品と同価格のリーズナブルさ(3)耐候性を従来の「色30年品質」から「色40年品質」へ向上――の3つ。
同業他社には無いこれら3つの特徴を販売店のほかエンドユーザーに直接、本格的に訴求するため、同社として初めて製品PRの一環として著名タレントを「アンバサダー」として起用した。「外壁に革新的発展をもたらし住宅市場に革命を起こす」(木村社長)製品として「光セラ18」を訴求する。

2021年03月04日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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