2020年2月13日(第1983号)/タカラスタンダード、「新生タカラ」へ構造改革=売上・利益成長同時に、生産拠点の役割見直しや実力主義導入 | 住宅産業新聞

2020年2月13日(第1983号)/タカラスタンダード、「新生タカラ」へ構造改革=売上・利益成長同時に、生産拠点の役割見直しや実力主義導入

主なトピックス
住友林業=デザイン性高い賃貸住宅「フォレストメゾン・カレ」、水平・垂直ライン強調/LIXIL住研がレジリエンス住宅の事業強化、10日からWEB限定で販売開始/ノーリツ、「給湯器事業、続ける使命」と=國井社長が構造改革の背景説明、国内事業の問題に対応し未来を切り開く一歩に/不動協、「工期設定、受注者が主体」国交省中建審の工期設定基準WGで説明、住宅建築の特徴と公共との違い訴え/新設住宅着工都道府県別表(2019年暦年)

連載
コラム「ひと」=大建工業特需営業本部集合住宅営業部部長の寺岡直人さん/注目の助成金=43(ナビット社長 福井泰代)/これからの木造建築のつくり方=6(株式会社MAKE HOUSE・今吉義隆)/住宅トラブル対応作戦=258(弁護士・石川利夫)

掲載記事一覧
ノーリツ、取り替え活性化など成長戦略=損益分岐点、合理化で200億円引き下げ/YKKAP、エクステリアネットワーク新規立ち上げ検討=「庭空間」訴求のテレビCMも/ヤマダホームズ、エースホーム全株式を建築コンサルのナックに譲渡/国土交通省の住生活総合調査速報、住宅の不満率が低下/積水化学住宅C=国内4工場にPV導入、自家消費型で約4割の電気賄う/長谷工コーポレーション=池上専務が社長昇格、新中計を新執行体制で/日本アジアグループ=サンヨーホームズ株売却へ、大株主から離脱/大和ハウス工業=金沢で建設中の分譲マンション、北陸初のZEHマンションに/大末建設=4月1日付で村尾常務が新社長に、新中計スタートに合わせて若返り/リノべるが戸建リノベに注力、自社の強みや特徴を整理して施工実績を伸ばす/ハイアス・アンド・カンパニーが外構市場でナンバーワンを目指す、24年までに年間施工棟数1万2千棟・事業売上規模240億円へ/ケイアイスター不動産がカインズと業務提携、3月中をメドに専用サイト公開へ/LIXIL、「ラシッサ」シリーズの収納や金物などアイテム拡充=階段では省施工手法を新採用/TOTOの清田副社長が社長就任メッセージ、「先人の言葉」大切に経営/ノーリツ、故太田名誉会長の「お別れの会」3月12日に/大建工業、多摩産スギ活用のWPC床材が都庁展望デッキのフロア材に採用=高い表面硬度実現/不動産取引の心理的瑕疵、国交省がガイドライン策定へ/全宅連の「住居の意識調査」、不動産買い時3ポイント減/ハトマーク支援機構、孤独死保険付き家賃保証サービス開始、会員向けに/民法全面改正前に、「極度額が不安」、全国賃貸管理がアンケート/12月の住宅投資予定額、6・9%減の1兆1389億円 他

決算
タカラスタンダード20年第3四半期連結

 関連(広告)

関連するキーワード

最近の紙面

過去の紙面

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)