積水ハウスの住ムフムラボ、7ヵ月で来館15万人超、「共創」取り組み定着も

積水ハウスが、「共創」による研究開発と情報発信のオープンイノベーション拠点と位置づける『住ムフムラボ』は、4月のオープン以来11月末までに、来館者15万7千人(12月10日時点で16万2千人)となり、当初の年間想定来館者(15万人)を7ヵ月間で突破した。

大阪市の中心部である梅田の新スポット「グランフロント大阪」(大阪市北区)内の複合施設「ナレッジキャピタル」というエリアの話題性もあるが、専門家や一般生活者向けのさまざまなセミナー、ワークショップを通じた「共創」の取り組みが定着しつつあるようだ。

2013年12月19日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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