住友林業とNECが中小業者向けクラウドサービス | 住宅産業新聞

住友林業とNECが中小業者向けクラウドサービス

住友林業と日本電気(NEC)は20日、中小規模の住宅関連事業者向けのクラウドサービス『JHOP』を、10月から順次スタートさせると発表した。

CADによるプラン作成や設計から積算、工程管理、物流、アフターサービス、リフォームに至るサービスメニューを用意。棟や伝票単位での従量課金制を導入。オンデマンド型サービスにより、利用者は必要な時に必要なだけ利用できる。工務店・ビルダー、工事店及び建材などの流通業者、設計事務所に対し提供する。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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