9月29日から大阪で若手建築家にスポットをあてた展覧会 | 住宅産業新聞

9月29日から大阪で若手建築家にスポットをあてた展覧会

NPO法人アートアンドアーキテクトフェスタ(AAF、京都市西京区)は9月29日から10月11日までの13日間、ODPデザインギャラリー(大阪市住之江区南港北2―1―10アジア太平洋トレードセンター)で30歳以下の若手建築家による建築の展覧会「Under 30 Architects exhibition」を開催する。

同展は、国内で活動をはじめたばかりの30歳以下の若手建築家にスポットをあて、ドローイングや映像、体験型のインスタレーションなどの独自の手法を用いて、この世代でしか表現できない空間を紹介する。

また、展覧会開催期間中に第54回建築士会全国プレイイベントとして、10月3日に五十嵐淳氏や藤本壮介氏ら、ひとつ上の世代(40歳前後)の建築家5人を一堂に招いたシンポジウム、同月9日は伊東豊雄氏をゲストに、これからの建築を考えていく方法と手がかりを探るシンポジウムを開催する。

シンポジウムの主催は社団法人大阪府建築士会。定員は各回500人で、参加費が一般1千円、建築士会会員・学生500円。イベントの詳細、シンポジウムの申込方法はホームページへ。

訂正=シンポジウムの定員が各回1千人から500人に変更になりました。また、参加費を一般1千円、建築士会会員・学生500円に訂正いたしました。(2010年7月24日加筆)

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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