大東建託がサステナビリティ住芯で説明会、7つの重要課題に言及=中期経営計画との関連も

大東建託(東京都港区、小林克満社長)は6日、同社のサステナビリティ経営推進の現状やESG(環境・社会・ガバナンス)に関連する取り組みについての説明会をオンラインで開催した。

小林社長は「社会的にサステナビリティに関する意識は年々高まっており、今後はサステナビリティに対する責任を果たさない企業は淘汰(とうた)される時代になった」と強調。

説明会では、同社が特定した事業活動を通して解決しなくてはいけない7つのマテリアリティ(重要課題)と2019年度を初年度とする中期経営計画「新5ヵ年計画」との関係性のほか、「地域の〝もしも〟に寄り添う」ことを防災理念とした「防災ビジョン2030」の考え方について説明があった。

2022年12月13日付3面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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