トヨタホーム=個別プランをVRで体験、営業効率向上や差別化に | 住宅産業新聞

トヨタホーム=個別プランをVRで体験、営業効率向上や差別化に

VR体験中VR体験中

トヨタホーム(名古屋市東区、後藤裕司社長)は8月28日、個別のプランを3次元化してVR(仮想現実)で体感できる営業ツールを開発し、1日から本社ショールームに設置したと発表した。

印刷された平面の図面では実感しにくい、吹き抜けの高さや部屋の広さなどを、専用ゴーグルを装着することで、実際の空間に入り込んだような感覚で確認できる。

同社は、商談時に提案するプランをVR技術でよりわかりやすく伝えることで、営業効率の向上や他社との差別化、ファン化を図りたいとした。

2019年09月05日付2面から抜粋

記事全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!

コメントを残す

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

2019年度上期アクセスランキング

previous arrow
next arrow
previous arrownext arrow
Slider

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください
 

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10MB)