新型コロナで換気の問い合わせが増加、24時間換気システム使用「わからない」も=YKKAPやダイキン工業が方法紹介 | 住宅産業新聞

新型コロナで換気の問い合わせが増加、24時間換気システム使用「わからない」も=YKKAPやダイキン工業が方法紹介

YKKAP(東京都千代田区、堀秀充社長)は4月30日、効率的な換気方法をシミュレーション結果に基づき紹介するコンテンツ「窓がポイント!住まいのじょうずな換気方法」をホームページで公開した。

新型コロナウイルスの感染が国内で拡大した3月以降、エンドユーザーから電話やメールで換気手法の問い合わせが増加していることに対応。換気の基礎知識のほか、対角線上の2つの窓を開け風の通り道を作るといった効率的な窓の開け方や、各種の換気の工夫など、開口部メーカーとして蓄積してきた知見とノウハウをコンテンツに反映させた。

2020年05月14日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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