TOTO、周辺領域で新ビジネス模索=新たな価値パブリックトイレに、米スタートアップ企業へ出資 | 住宅産業新聞

TOTO、周辺領域で新ビジネス模索=新たな価値パブリックトイレに、米スタートアップ企業へ出資

TOTO(福岡県北九州市、喜多村円社長)は7月末、米国のスタートアップ企業「グッド・トゥ・ゴー」に出資し、米国のパブリックトイレに新たな価値を創造する取り組みを始めたと発表した。グッド・トゥー・ゴーはアプリを使い、商業店舗内のパブリックトイレを予約し利用できるサービスを提供している。大手住設メーカーとしてハードを提供する従来のビジネスモデルに軸足を置きつつ、その周辺領域でIoT活用のソフトを交え従来には無い新サービスのビジネスモデル確立を模さくする同社の取り組みは、今後さらに増えていくものと思われる。

2019年08月29日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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