積水ハウスの「カゾク・ト・カゾク」、多世帯同居軸に住まい方を体系化 | 住宅産業新聞

積水ハウスの「カゾク・ト・カゾク」、多世帯同居軸に住まい方を体系化

積水ハウスが、多世帯同居住宅の新たな提案手法と位置づける『カゾク・ト・カゾク』。同社の200万戸を超える実例(累積建築戸数215万9千戸=7月末現在)を基に、「多世帯」を軸に住まい方を体系化したもの。Appleのタブレット端末「iPad(アイパッド)」の専用アプリやアイデアプラン集、設計アイデア「GOOD IDEA30」で構成し、ゲーム感覚で楽しみながらも最適なプランが導き出せる仕組みとした。
カゾク・ト・カゾクは、同居のあり方や動機がさまざまに複雑化。従来の単純な「二世帯」というステレオタイプが通用しなくなっていることから、同社のブランドビジョン「スロー&スマート」のテーマの一つ「家族のカタチ」を目指す上での新たな提案とする。

2013年9月19日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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