ミサワエクステリアが「ウィズガーデン横浜」で、時間軸での楽しみ提案 | 住宅産業新聞

ミサワエクステリアが「ウィズガーデン横浜」で、時間軸での楽しみ提案

日本最大級の総合展示場のモデルハウスの間に、ぽっかりと空いた緑の空間。ミサワホームグループのミサワエクステリアが、展開するエクステリア専門展示場『WithGarden(ウィズ・ガーデン)横浜』店(横浜市西区西平沼町)だ。

「知らなければ、ただ草木が茂っているだけにみえる」(小田辺統一経営管理部担当部長)場所が、同社のガーデン事業のカギを握るスペースとなりつつある。

横浜店の敷地はわずか174平方メートル。ここに、30種の樹木と74種の下草による33のモデルガーデン提案が盛り込まれている。ミサワホームが推進する、自然を生かした「微気候デザイン」を、実際の植物やアイテムを使い具体的に提案できるのが特徴だ。

2011年6月16日付け2面から記事の一部を抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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