◎MUJI HOUSEがUR都市機構と連携協定、団地全体をリノベーション=多層年代におけるコミュニティーを形成◎ | 住宅産業新聞

◎MUJI HOUSEがUR都市機構と連携協定、団地全体をリノベーション=多層年代におけるコミュニティーを形成◎

MUJI HOUSE(東京都豊島区、松﨑曉社長)と独立行政法人都市再生機構(UR都市機構、中島正弘理事長)は3月15日、「MUJI×URに関する連携協定」を締結した。両社は2012年度から関西エリアを中心に「MUJI×UR団地リノベーションプロジェクト」を展開。今回の連携協定では、「次の段階として、住戸だけではなく共用部分も含めた団地全体をリノベーションするもの」(MUJI HOUSEリノベーション事業部・豊田輝人部長)としており、それにより多層年代におけるコミュニティーを形成し地域自治体の活性化を図っていく。さらにMUJI HOUSEではUR都市機構との連携を通して、リノベーション商品開発のブラシュアップも進めていく考えだ。

2021年04月15日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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