タカラスタンダードの需要喚起、パートナーショップ登録店と一体で=第2回〝家事らく〟コンテスト開催 | 住宅産業新聞

タカラスタンダードの需要喚起、パートナーショップ登録店と一体で=第2回〝家事らく〟コンテスト開催

タカラスタンダード(大阪市城東区、渡辺岳夫社長)は4日、本社で「家事らくリフォーム作品コンテスト2019」の全国最優秀賞および全国優秀賞の表彰式を行った。

家事らくリフォーム作品コンテストは今年が2回目で、開催は優れたリフォーム事例を表彰することで同社の製品を扱うタカラパートナーショップ登録店の事業拡大に役立ててもらうと同時に、それら登録店が蓄積している知見を提供してもらい、よりよい製品作りとショールーム運営に反映させることが目的。

同社は来期を最終とする中期5ヵ年経営計画でリフォーム(既存市場)向け売上高の拡大とホーロー製品を軸とした高付加価値製品の販売増による収益性の向上を目指している。

コンテストなどの施策を通してリフォーム需要の掘り起こしをタカラパートナーショップ登録店と一体となって行い、共に既存市場で事業規模の拡大を図る考えだ。

2019年12月12日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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