タカショー、『エクステリアパッケージ』のラインアップを順次拡充 | 住宅産業新聞

タカショー、『エクステリアパッケージ』のラインアップを順次拡充

タカショー(和歌山県海南市、高岡伸夫社長)は〝家と庭の総合提案〟をキーワードにビルダーへのエクステリア提案を強める。住宅本体と同社の外構パッケージの3Dパースの提示が見積りと共に行える安心計画(福岡市博多区、小山田隆広社長)の『ウォークインホーム・プラスEX』で扱う同社の『エクステリアパッケージ』のラインアップを、順次拡充する。東京で7月28日と29日に開催した『タカショーガーデン&エクステリアフェア2016』の会場でパッケージ商品を実物展示しアピールしたほか、高岡社長が説明した。また、販売が好調な化粧建材パネル『エバーアートボード』の値下げと保障期間延長を1日に実施、より使いやすい形態として普及を図る。

2016年08月04日付4面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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