2021年11月18日(第2066号)/住友林業、植物の耐潮性確認=催事会場の緑化提案に意欲

主なトピックス
トヨタホーム、東武鉄道など5者で持続可能なまちづくり=南栗橋駅前で172戸・全棟ZEHで/中央グリーン開発「グランマーレ船橋二和向台 カームライフ」、シェアが可能な分譲地=これまで5期・59棟が成約/住設・建材メーカーの下期事業環境、原料・資材高騰が利益圧迫=LIXIL・TOTO・タカラスタンダードのトップが言及/全宅連調査の土地価格指数=連続プラスに、取引件数はマイナス、住宅用地「不足」の声も/YKKAP「ルシアスバルコニー」、『奥行4尺サイズ』追加=「アウトドアリビング空間」ニーズに対応

連載
コラム「ひと」=YKKAP住宅本部住宅事業推進部ドア商品企画室主任の磯邊拓さん/新たな地域工務店を目指して(42)アトラクトパートナーズ代表・福浦祐一/住宅トラブル対応作戦 弁護士・石川利夫=333/注目の助成金=103(ナビット社長 福井泰代)ネット追客の成功法=104(㈱追客力代表 曽根田太郎)

掲載記事一覧
ポラス暮し科学研究所とBXカネシン、木造平屋の商業施設・倉庫市場開拓で「MPブレースシート」を共同開発/主要住宅企業11社の2021年10月度の受注速報値、ローン減税の反動減か/ノダ、野田四郎常務がを代表取締役専務に/積水ハウス、住宅の取扱説明書を電子化=利便性向上・業務負担軽減に/大手住宅企業(大和ハウス工業、旭化成ホームズ、積水化学住宅C)の21年度上期決算=受注高が2ケタ増に、ローン減税切れ・原材料価格高騰を懸念/21年10月度受注詳報=20年10月のハードル高くマイナスに/展示場協調べ21年10月度来場組数=3ヵ月ぶりプラスに/野村不動産、分譲戸建に全棟PV搭載=金融機関による優遇金利の適用も/ナックが規格型住宅で新商品、札幌市の三五工務店と業務提/WAKUWAKUが「リノベ不動産サミット2021」を開催、今年末までに加盟店の半数がブランドパートナー制度に移行へ/七呂建設が富裕層向けモデルハウスを開設、ブランド展開をスタート/ユニテFCが神奈川県で初めてユニテハウスモデルハウスを平塚市に開設/パナソニックハウジングシステム事業部、環境配慮素材の新製品発売へ=売上高構成比、30年度「海外・非住宅」などアップ/ノーリツ通期予想、営業利益を前回予想比5割減に=「国内売上高の減少」見込み/大建工業決算、通期予想を上方修正=米国LVL好調で利益3倍に/JIBH、HIAなどと会合=中低層集合住宅テーマに/国際住宅協会の次期議長に、JIBHの伊東氏/住宅金融支援機構調べ、1Qの新規貸し出し額14・6%増に/東日本レインズ10月の中古住宅流つ、価格上昇も件数伸びず/建築研究所、まちづくりなどで交流研究員受け入れ 他

決算
ノーリツ21年12月期第3四半期/YKKグループAP事業22年3月期第2四半期

訃報
廣田 馨氏・積水化学工業元社長、元会長

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