2018年10月18日(第1920号)/札幌の液状化、谷埋め盛土エリアに集中=ジャパンホームシールドが独自の切土・盛土分布図作成し把握

主なトピックス
ミサワリフォーム、青山に富裕層向け拠点開設、建築家との出会いの場に/インタビュー・トップに聞く、すてきナイスグループ・小暮博雄社長=建築資材事業と住宅事業のシナジー効果高める/国際福祉機器展に大手住設メーカーが商材出展=LIXIが『ライフアシスト』PR、TDYは得意分野生かし空間展示/国土計画協会、放棄土地の受け皿で所有権の移転も視野、将来の活用見込む場合に/キッチン・バス工業会、内閣府や自治体の子育て支援事業に協賛=初年度にショールーム500ヵ所登録へ

連載
コラム「ひと」=尚建代表取締役の徳山明さん/注目の助成金=2(ナビット社長 福井泰代)/受注につながるWEB戦略=148(住宅産業研究所・高田宏幸)/住宅トラブル対応作戦=205(弁護士・石川利夫)/これからの住宅ライティング=27(ライツワークス代表・JLCA副会長 山中敏裕)/ネット追客の成功法=44㈱追客力代表 曽根田太郎)

掲載記事一覧
第30回住生活月間がスタート、高円宮妃殿下がお言葉=宇都宮市で合同記念式典/主要住宅企業11社の2018年9月受注速報、受注環境に変化なし/2018年度補正・住宅関連、豪雨災害などの既設住宅再建へ/消費税率10%、予定通り2019年10月に実施=安倍首相が臨時閣議で表明/プレ協・CS大会=トヨタホームらが事例発表、残工事撲滅でCS向上/積水ハウス、エネファーム累計搭載5万棟を突破/18年9月受注詳報=注文・戸建て 5社が2ケタ増/トヨタホーム、インドネシアで550戸の戸建分譲/セキスイハイム近畿、工場内に体感型ショールーム/クリエイト礼文、低価格・高品質の「スマートユニテ」のモデルハウスを公開/suzukuriがアウトドアに特化した住宅、広島市にモデルハウス〝基地のような家〟/ヒノキヤグループが岡山県で初のモデルハウス、アクティブガレージを提案/住生活月間でシンポジウム開催、埼玉県住まいづくり協議会/LIXIL、シーテックに2システム参考展示=商品化視野に、開口部軸にパッシブ連携や防犯性向上/トクラス、艶なし『マットエクラン』バスタブ仕様に追加=『浄水シャワー』も/JHS、独自作成の切土・盛土図が要因推察に大きく貢献=北海道胆振東部地震の札幌市における液状化被害調査/グローエ、初のオンラインショップを開設/税率10%への引き上げ表明、住宅ローン減税拡充やエコポイント制度を検討へ/全宅連が反対表明、地銀協の不動産仲介要望に/国交省、国土調査の新計画策定へ、20年度以降の10カ年向け/第30回住生活月間、国土交通大臣表彰に阿部全住協常務理事・伊久元住団連性能向上委員長/◎住宅団地の自動運転で調査主体を公募、国土交通省/ディスクロージャー優良企業に1位大東建託、2位大和ハウスなど/9月の中古住宅流通、価格が13ヵ月ぶり減、東日本レインズ調べ/大塚副大臣が住宅や土地・建設産業関係施策を担当ゆうちょ銀、スルガの住宅ローン媒介を停止 他

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